Wednesday, February 12, 2014

ニコルがKARAを脱退した理由

ニコルがKARAを脱退した理由

作成者: 두비두바 (from bestiz.net)

2014年9月12日更新

スクロールに比べて文は余り長くないのでクリックしたついでに全て読んで下さるようにお願いします。

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正確に言えばニコルはKARAの所属事務所であるDSP Mediaと再契約のみ拒否しただけで、

契約終了後所属事務所は移したが、所属のグループには残ってるBrown Eyed Girlsのガインのよう、

に他の所属事務所でKARAの活動を続けたかったが、

DSP Mediaが他の所属事務所でのKARAの活動を拒否したことで結局ニコルはKARAから脱退されたものである。

ニコルには再契約を拒否するしかない理由があった。

ニコルはKARA事態以来である2011年から所属事務所のDSP Mediaから露骨的な冷遇を受けた。

過去3年間KARAの活動を一つずつ調べれば分かる。

KARA事態:
2011年1月に起った一部メンバーの両親が所属事務所を相手に契約の解約を求めた事件。

事態が起った背景について知りたければこの文を参照。
http://translate.google.com/translate?sl=ko&tl=ja&u=delma7.blog.me/100120964548
http://translate.google.com/translate?sl=ko&tl=ja&u=blog.naver.com/bmy12345/174918066

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★KARA事態以来からニコルの脱退以前まで(2011年1月〜2014年1月)のメンバー別個人活動(固定放送もしくは演技活動)

ギュリ
-甚深打破
-Alpha and Omega
-カンナさん大成功です!
-ルルララ
-やたらファミリー
-Jewelry House
-Nail Shop Paris
-The Show: All About K-Pop

スンヨン
-TV動物農場
-一抹の純正
-チャン・オクチョン、愛に生きる
-Epic
-The Show: All About K-Pop

ハラ
-City Hunter
-人気歌謡
-Petorialist

ジヨン
-青春不敗2
-Rainbow Rose




ニコルはハラと一緒にやった「人気歌謡」のMC以外には3年間個人活動が出来なかった。

事態以前は「Star Golden Bell」で大ヒットし「日夜」の固定として渉外され、

「獣医学概論」、「豪快ガールズ」でも全て話題にされハラと共にグループ内で大衆性の担当だったが、

事態以来は単発性のゲスト出演すら出来なかったほど何の放送も出来なかった。

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★淑女になれない(Damaged Lady)活動期間KARAのスケジュール(5人団体スケジュールを除く)

8月
18日 SBS TV動物農場(スンヨン)
21日 KBS2 Vitamin[録画](スンヨン、ハラ)
22日 読売TV「ダウンタウンDX」(ギュリ、スンヨン、ハラ)
23日 人間の条件[録画](ギュリ、ジヨン)
25日 SBS TV動物農場(スンヨン)
28日 MBC 黄金漁場 Radio Star[録画](スンヨン、ハラ、ジヨン)
        KBS2 Vitamin(スンヨン、ハラ)
29日 KBS2 マンマ・ミーア[録画](ギュリ)
        KBS2 家族の品格 Full House[録画](ハラ)

9月
1日 SBS TV動物農場(スンヨン)
4日 MBC 黄金漁場 Radio Star(スンヨン、ハラ、ジヨン)
6日 KBS2 家族の品格 Full House(ハラ)
7日 MBC 三輪(ギュリ)
8日 KBS2 1vs100[録画](スンヨン)
      KBS2 マンマ・ミーア(ギュリ)
      SBS TV動物農場(スンヨン)
10日 SBS 化身(スンヨン)
15日 KBS2 マンマ・ミーア(ギュリ)
        SBS TV動物農場(スンヨン)
16日 MBC ストーリーショー貨水盆[録画](ジヨン)
21日 MBCRadio 甚深打破(ギュリ)
22日 DATV Nail Shop Paris 第11話(ギュリ)
        SBS TV動物農場(スンヨン)
29日 MBC ストーリーショー貨水盆[録画](ジヨン)
        DATV Nail Shop Paris 第12話(ギュリ)
        SBS TV動物農場(スンヨン)

10月
1日 SBS MTV The Show: All About K-Pop[録画](ギュリ、スンヨン)
3日 MBC ストーリーショー貨水盆(ジヨン)
5日 KBS2 人間の条件(ギュリ、ジヨン)
6日 SBS TV動物農場(スンヨン)
8日 SBS MTV The Show: All About K-Pop(ギュリ、スンヨン)
10日 MBC ストーリーショー貨水盆(ジヨン)
13日 SBS TV動物農場(スンヨン)
15日 SBS MTV The Show: All About K-Pop(ギュリ、スンヨン)
19日 2013 世界国术大祝祭(スンヨン)
20日 SBS TV動物農場(スンヨン)
25日 TBS The Show: All About K-Pop(ギュリ、スンヨン)




メンバー5人全員参加する活動以外はニコルには何のスケジュールも無し。

事態以前は「ファミリーが浮かび上がった」、「Happy Together」等の人気プログラムに

KARAの代表としてニコルが単独出演したほど、

メンバーの中で放送活動を一番活発にしたが事態以来は3年間の唯一な韓国国内放送単独出演が

91-Line人脈のおかげでゲストとして渉外された「私たち結婚しました」たった一つのみ。

「Do Dream」で述べたバラエティーフォービア発言のため自ら放送を嫌がるのではないのかという人々がいるが、

ニコルがTwitterに直接このような文章を書いた。

「私はまだたくさんの目標を持っています。(…)だから私個人所属問題は私の未来のため投資してみたくて
DSP Mediaとの所属再契約はしないことにしました。」

目標が多くて危険負担を甘受してまで既存の所属事務所を離れた芸能人が

フォービアのために個人スケジュールを3年間も自ら拒否?それこそナンセンス。

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★KARA Collection

2012年にKARAはメンバー別ソロ曲が含まれた「KARA Collection」というアルバムを発売した。



ニコルのソロ曲であるLostがGomTVのPV再生数が最も高い。

再生数の統計を見ると視聴者の男女性比が80:20であり、

他のメンバーと同じためニコルと曲の人気のおかげであり、

フィーチャリングしたチョン・ジヌンやPVに出演したイ・ジョンソクのためではないことが確実である。

YouTubeのPV再生数もメンバー内で二番目に高い。


Melonの「Like」数も高い。


Bugsの選考度も唯一の五つ星。


他の全ての音源サイトでもニコルの曲がメンバー内で成績上位圏である。

しかしニコルとハラだけが音楽放送舞台に立てなかった。

ハラは大衆の偏見を考えれば舞台に立たない方が良かったかもしれないが、

メンバー内でパフォーマンスが最も優れ、曲の反応度も最も良かったニコルが舞台に立たなかったのはとうてい言葉にならない。

(参考にこの時ニコルは自分の舞台に立てなかったが他のメンバー達の舞台に直接作った料理を持って応援に行った。)

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★KARA事態以来からニコルの脱退以前まで(2011年1月〜2014年1月)のKARA Collectionを除いたメンバー別ソロ曲

ギュリ
-君だけを見て(City Hunter OST)
-あれよあれよ(愛情万万歳OST)
- 魂よりも愛してる(おいしい人生OST)
-運命を壊して(大風水OST)
-待ってよ(Nail Shop Paris OST)
-最愛(Galileo OST)
-KISSして(Galileo OST)

スンヨン
-愛のために(ペク・ドンスOST)

ハラ
-I Love U, I Want U, I Need U (City Hunter OST)
-恋の魔力(Galileo OST)

ジヨン
-Rainbow Rose (Rainbow Rose OST)




事態以前はニコルはフィーチャリングもしてNoelのメンバーカン・ギュンソンとデュエットで「Happy And」という曲も出して、

パク・ミョンスと「鯨」も一緒にしたが、

事態以降はニコルだけソロ曲が一つも無い。

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★KARA事態以来からニコルの脱退以前まで(2011年1月〜2014年1月)のメンバー別ファッション雑誌画報

ギュリ
-InStyle 2011年6月号
-InStyle 2011年7月号(100号)
-Esquire 2013年5月号
-Cosmopolitan 2013年6月号
-Sure 2013年12月号
-Allure 2014年1月号(ギュリ、スンヨン2人の画報 )

スンヨン
-High Cut 84号
-Allure 2012年4月号
-Elle 2012年5月号(スンヨン、ニコル2人の画報)
-CAMPUS10 2013年4月号
-InStyle 2013年4月号
-Beauty+ 2013年5月号
-Sure 2013年6月号
-Vogue Girl 2013年12月号
-Allure 2014年1月号(ギュリ、スンヨン2人の画報)
-The Celebrity 2014年2月号

ハラ
-Vogue Girl 2011年2月号
-Elle 2011年6月号
-InStyle 2011年7月号(100号)
-Cosmopolitan 2011年9月号(ハラ、ジヨン2人の画報)
-1st Look 創刊号
-High Cut 64号
-Vogue Girl 2012年2月号
-W Korea 2012年4月号
-Elle 2012年9月号
-Beauty+ 2012年9月号
-Elle Girl 2012年10月号
-Dazed & Confused 2012年12月号
-Esquire 2012年12月号
-Esquire 2013年1月号
-Vogue Girl 2013年3月号
-Elle 2013年4月号
-Cosmopolitan 2013年8月号
-Dazed & Confused 2013年9月号
-High Cut 111号
-Allure 2013年11月号
-Vogue Girl 2013年11月号
-1st Look 57号
-Elle 2013年12月号
-The Celebrity 2014年1月号
-Ceci 2014年2月号

ジヨン
-Elle Girl 2011年7月号
-Elle Girl 2011年8月号
-Cosmopolitan 2011年9月号(ハラ、ジヨン2人の画報)
-High Cut 78号
-Dazed & Confused 2013年3月号
-Campus10 2013年4月号
-InStyle 2013年7月号
-Vogue Girl 2013年10月号
-Sure 2013年11月号
-Arena Homme + 2013年12月号
-High Cut 114号

ニコル
-Elle 2012年5月号(スンヨン、ニコル2人の画報)
-Sure 2013年5月号




アイドルがファッション雑誌画報を撮ることが活性化したのは比較的最近のことであり、

2010年まではハラが一つ撮った以外はメンバー皆個人画報を撮ったことがなく過去と比較は不可能だが、

しかし2011年からはメンバー皆たくさん撮ったが、ニコルだけ今まで単独画報がたった一つのみである。

唯一撮ったその画報が正にこれ。



(この画報の他の写真をすべて見たいなら、こちらへ。)
http://halegg.tistory.com/313

この画報を見た人は分かるけれどもポータルのメインにもされコメントも良かったし、

全てのコミュニティでも反応が本当に良かった。

画報に対する反応をPV再生数のように数値化する方法は無いが、

今までKARAメンバー達が撮った画報の中では反応がとても良かった方に属するは確実だが、

この画報の他に今まで単独画報を一つも撮れなかったのは納得できない。

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★KARA事態以前と以降の振付の比重と曲、PVの分量

ニコルのダンスの実力は専門家にガールグループの中でも最高と認められた水準であり、
(ソース:http://news.naver.com/main/read.nhn?mid=sec&oid=076&aid=0002010816

グループ内でもメインダンサーであり事態以前はMister, Lupinでニコルが舞台のセンターでありPVの分量も最も多かったし、

人気もメンバーの中で最も高かったし、未だMister, LupinがKARAで最高ヒット曲であるほどKARAの全盛期を導いた。

ヒップダンスを作った振付け師よりも上手だという話を聞きヒップダンスをメガヒットダンスにしたメンバーが正にニコル。

Mister Japanese PV(韓国語バージョンはPVがありません。)


Lupin PV





しかし事態以降はニコルはメインダンサーという肩書きに似合わないほど舞台のセンターも殆んどなく後ろ隅に込められ、

PVでも自分のパートでカメラも真面に撮られないほどに分量も最も少なく、

しかも撮れたときもクローズアップは殆んどなくフルショットだけ撮れ、

グループ内でメインボーカル役割では無いが、実力は殆んど似ていて

事態以前には何回も担っていたアドリブパートも全く出来ず、

歌の中でグループ内でラップ担当だったニコルが当たり前にしなければならないラップも真面に出来ず徹底的に除外。

Step PV


ニコルの骨盤を回すスキルはヒップダンスでも検証されたようにメンバーの中でも一人次元が違う水準であり

Stepの骨盤ダンスもヒットのためメインダンサーであるニコルをセンターに出すのが最善であったが

しかしニコルだけがセンターが全く無かった。

その代わり、ソロラップ+ダンスブレークがあったがそれすらもハラ、ジヨンとパートを分けて

ニコルが注目を浴びれるパートは曲全体でたった4言のみ。

結局、KARAの歴代最高級だった曲、ダンス、PVの完成度に比べMister程ヒット出来ず残念な成績を残した。

淑女になれない(Damaged Lady)PV


Lupinで一番話題となったパートがニコルのイントロのラップだったように

「淑女になれない」もインパクトを与えれるイントロとアウトロのラップは

メインラッパーであるニコルがするのが最善だったが見ての通り出来なかった。

その代わり委せられた中間ラップパートは比重が落ちるブリッジであるだけで

Step, Pandoraのようなソロダンスブレークすらも無く、

ニコルのパートなのにPVカメラはニコルを撮らず他のメンバーのみ撮った。

ニコルが振付のセンターのときはセンターらしくもない後ろ隅のセンターだがPVはそれすらも殆んど出なかった。

結果的にニコルは出演もできなかったRadio Starの放送態度論難の影響もあって、低調な成績をあげた。

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★メンバー別日本での人気度と日本曲での比重と分量

韓国では余りにも長くメンバー中唯一ニコルのみ個人活動も放送出演も無かったため

グループ内でエースだったStar Golden Bell, Mister, Lupinの頃よりも落ちたのは事実だが、

メンバー皆個人活動はほとんどなく、5人グループを中心として活動した日本では、今でも人気メンバーである。

上に説明したソロ曲PVのYouTubeの再生回数もそうであり、

ほぼすべての部分でいつもニコルがメンバーの中で1〜2番目の占めるほど。

Radio Starで紹介された日本の広告モデルのランキングでもニコルがメンバーの中で二番目に高い9位。
(おそらく2011年Model Pressのランキングと推定。)


Mixiのコミュニティの人数

2014年2月8日
KARA★ハラ (30,987)
KARA★ニコル (23,856)
KARA☆ジヨン (22,211)
KARA★スンヨン (22,049)
KARA☆ギュリ (10,235)

2011年8月1日と比較し2年半間騰落幅
ニコル +3,893
スンヨン +3,390
ギュリ +736
ジヨン -3
ハラ -3,781

2012年、日本のコンサートツアー最終日の団扇隊


青色の団扇がニコルのファン、この時、各種グッズもツアー中のメンバーの内で一番最初に完売された。

現場はもちろんのこと、オンラインでも一番最初に完売。


2013年、日本のコンサートツアー最終日メンバー別団扇隊


2013年もツアー中のグッズもメンバーの中で一番最初に完売した場合が最も多かった。

2013年7月にThank You Summer Loveというシングルのメンバー別限定版を発売したが、
ニコルのバージョンがメンバーの中で二番目に完売された。


2013年11月に発売されたFrench Kissシングルはニコルのバージョンが一番最初に完売された。

しかし日本の曲でも推すどころか、曲、PV分量はそんな分量しか与えなかった。




Speed Up PV


他のメンバーは歌のパートでカメラがそのメンバーを中心に良く撮ってくれるが、

ニコルが歌うパートだけ全部他のメンバーと交互に撮って、

ニコルが振付のセンター部分はたった後奏4言が全てであり、

他のメンバーがセンターのときと違ってそれすらもまともに撮ってくれず、

PV全体的にもニコルの分量だけ少なすぎる。

Electric Boy PV


Verse部分でも他のメンバーは1、2節全て4言ずつなのにニコルとハラのみ2言。

途中で雰囲気が変って出てくるニコルのパートすらもPVカメラはとんでもなしに他のメンバーを撮っていて、

後半部にセンターがたった1回あるがPVではしっかり撮られず音楽番組ではそれすらも編集されるパート。

Bye Bye Happy Days PV


ストーリーのあるPVであるためパートごとに歌うメンバーを撮ることは出来ず、ストーリーも見せなければいかないが、

ニコルのみが歌うパートでストーリーのため一番犠牲された。しかもサビ部分はニコルのみセンターがない。




今まで説明した曲だけでなくな過去3年間KARAが日韓両国で発売した他の曲、PVも全て同じ。

日本の曲で冷遇されたのは日本の所属事務所のせいではないのかという人々がいるが、

日本所属事務所であるUniversal Sigmaは企画社ではなくレコード会社として

日本国内の流通、スケジュール管理、マーケティング担当であり、

日本の曲もコンセプト、衣装、振付を組み、PV撮影等の企画は全部

韓国の所属事務所兼ねて企画社であるDSP Mediaの担当である。

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★その他、細かいこと

Running Man


KARAのメンバーの中でニコルだけ出演できなかった。

Vitamin


2012年ニコルとギュリがVitaminに出演したのにギュリだけ健康検診をうけ、

健康検診もなくスタジオに出演したニコルは、当たり前に傍聴人扱いされた。

2013年ハラとスンヨンが出演したときは二人とも健康検診を受けた。

Dance For Youダンス映像


二ヶ月間一所懸命に練習したのに舞台スケジュールをつかむどころか、たかがYouTubeにスマートフォンに撮ってアップした。

2013 MBC 歌謡大祭典


KARAのメンバーとして最後の舞台だったのにも関わらずニコルの衣装だけバックダンサーよりも無誠意だった衣装。

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★KARA事態以来ニコル個人スケジュールの真実

過去3年間のニコルがそれでもしていた数少ない単発個人スケジュールでさえ、

現所属会社DSP Mediaが取ってくれたのではなかった。

Mango SixのCookie Six:
Mango Six 社長との親交のおかげですることになった。
ソース:http://news.naver.com/main/read.nhn?mid=sec&oid=018&aid=0002461922

My Way カメオ:
カン・ジェギュ監督との親交のおかげですることになった。
ソース:http://news.naver.com/main/read.nhn?mid=smn&oid=108&aid=0002113441

Golden Disk MC:
マレーシアで開かれた行事なので、ただ出演歌手の中で英語が出来るとの理由だけでMCの役割も引き受けるようになった。
ソース:http://news.jtbc.co.kr/article/article.aspx?news_id=NB10228768

日本のラジオゲスト:
上にも説明したが、日本のスケジュールは、日本の所属事務所Universal Sigma担当である。

私たち結婚しましたゲスト:
上にも説明したが、91-Lineの友人が、ジヌンの誕生日パーティーしてくれるエピソードなので単純に人脈のおかげで出演した。

MTV VMAJ舞台:
ニコルの母と親交のあるMTVアジア副社長が渉外してくれた。
ソース:http://karaboard.com/bbs/board.php?bo_table=community&wr_id=915978

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★ニコル側の直接的な発言

何故ニコルだけが冷遇を受けるのかというファンの質問にニコルの母の答え。
所属事務所での差別があったことを事実上認めた。


この文書に対するニコルの母のレストランで働くファンの反応。
表面上では見えなかった差別がもっと多かったことを暗示する。


ニコル脱退確定通知が出た後の同じファンの反応。




所属事務所がRadio Starにニコルを出演させないで、ニコルは事前に掴んでいたスケジュールのため欠席と報道。

他のメンバーたちがRadio Star録画しているときに、

所属事務所の報道とおりならば、個人のスケジュールを消化していたはずのニコルは

偽報道が悔しかったか書店でのんびりしながら、このようなTwitter文、Instagram動画を掲載。



脱退する以前のニコルの直接な立場表明を読みたければこのTwitter文を参照。
http://www.karaboard.com/bbs/board.php?bo_table=community&wr_id=1182507

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★再契約拒否に対する所属事務所の全く違う反応

所属事務所のDSP Mediaはニコルが再契約拒否した事実を契約満了3ヶ月前にメディアに先に報道し、

自分達の立場だけを打出し言葉にならない言論プレーをし強圧的にニコルを圧迫した。

(記事を添付したところで腹が立つことを良く知っていると思うので省略。)

しかし、ジヨンは、父が再契約を拒否した事実をマスコミに先に公開したときに、

DSP Mediaはニコルの時とは全く異なる反応を見せる。



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★結論

KARA事態以後、ニコルはこれまでのグループへの貢献、個人的な人気と実力に比べてあまりにも冷遇受けたこと。

いくらアイドルグループ内でメンバーが個人活動を公平にすることはできず、

所属事務所がプッシュするメンバーも時期によって変わるけれども、

3年という芸能人には、特にアイドルにはとてもとても長い時間ニコルのみ全ての分野で活動が全くなく、

ニコルのグループ内ポジションであるメインダンサーやメインラッパーの役割すら

過去3年間KARAの全ての活動曲でたった1度もきちんと受けられなかったのは所属事務所の露骨的な差別としか見れない。

このような待遇を受けながら契約期間内全てのKARA活動をいつまでも一所懸命に誠実に行ってくれたことだけでも

ニコルは十分にKARAのため犠牲したのであり、

このような待遇を受けながらこれからも続けて犠牲をしながら個人的な未来を諦める理由は全くない。

ニコルがKARAの現所属事務所DSP Mediaとの再契約を拒否したのは当たり前である。

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★最後に頼みの言葉

全てをニコルの母の責任にしようとする方々がいるが、

所属芸能人に3年間もこのような言葉にならない扱いはどんな理由でも絶対正当化してはならないと考えます。

例えばサッカー選手が移籍要請をしたからといって球団が報復の形で3年間も試合に出場させないというのが言葉になりますか?

しかもKARA事態は何の理由なしの移籍要請ではなく、不法かつ非常識な所属事務所を相手にした正当な権利要求でした。

事態直前KARA(ニコル)のスケジュール


このような殺人的なスケジュールでメンバー達にも睡眠も与えず搾取しながらも精算内訳も公開せず

対話を拒否した所属事務所のせいで、娘のため訴訟という最後の方法を選択するしかなかったニコルの母も、

自分は熱心に活動したのにも関わらずおよそ3年間もこのような扱いを受けたニコルも、どこまでも横暴にされた立場です。

所属事務所側がメディアの影響力を利用し何の力もない個人に被せた歪曲されたイメージだけで見ないで、

色眼鏡を脱いで、非難の焦点をどこに置くべきかもう一度考えて下さい。

☆注1:
実際問題の人は、ニコルの母ではなく、DSP Mediaの現女社長である。
経営の経験が全くないのにも、夫が脳出血で倒れてすぐに社長の座を占めて、
既存の取締役陣をすべて解雇した後、元夫との間での娘を取締役に任命して、
本人所有の建物に会社を入居させて賃貸収入を得るなどあらゆる横暴を働いた。

この人の蛮行についてより詳しい内容は、この記事を参照。
http://translate.google.com/translate?sl=ko&tl=ja&u=hankyung.com/news/app/newsview.php?aid=201409044487y

☆注2:
DSP Mediaの主張と違ってKARA事態の背後とかブローカーみたいなものはいなかった。
ただニコルの母の知り合い有名芸能製作者が芸能界専門家として手を貸してくれただけ。
現在は故人だけど殯所の大勢の人と弔客リストを見れば絶対怪しい人ではなかったことが分かる。



☆注3:
焼酎1本に₩8,000は、江南の高級レストランとしてはそのような高価なものではない。



☆注4:
KARA事態合意結果、DSP Mediaの内部システムが前よりは体系的に変わって、他の芸能人たちと職員たちは得している。





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最後まで読んでくださって本当にありがとうございます。

無限の共有を歓迎します。

ソース抜きででも、内容を歪曲しない線で思う存分抜いても良いし追加しても良いし、修正しても構いません。

どんな方法であれニコルがKARAを脱退した理由をたくさんの人々が分かるようにこの文を拡散してください。





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他の言語に翻訳してくれる方々探します。メール送ってください。nicoleluver1007@gmail.com